キハラ三世を知らない人のために。

おいらを知らない人のために、

ちょっこし、

真面目な投稿をしよう。

現代人に馴染めず、

なんども、生まれる時代を間違えたと思ったことか、

しかし、どの時代も、しょせん、

人は変わらないものだ。

しかし、この時代にこの命を与えてくれた。天の父に感謝するのである。

使徒の働き 7章20節

このようなときに、モーセが生まれたのです。

時代とは、HISTORY

彼の物語、神の物語である。

この時代を喜ぼう。

現代に生きる者として

永遠の国のサムライとして、

目には見えぬ。

まことの報いを得るために。

ヘブル 11:24~26

信仰によって、モーセは成人したとき、パロの娘の子と呼ばれることを拒み、

はかない罪の楽しみを受けるよりは、むしろ神の民とともに苦しむことを選び取りました。

彼は、キリストのゆえに受けるそしりを、エジプトの宝にまさる大きな富と思いました。彼は報いとして与えられるものから目を離さなかったのです。

聖霊の炎を命がけで繋いできた、

先輩たちがいた。

その信仰のバトンを、

最終ランナーとして、

共にキリストと共に

走ろうではないか、

勝利の行列に加わるために。。

招かれるのは多いが

選ばれる者は少ない。