長崎派遣の時に語られたみことば 再び語られる

“けれども、私が自分の走るべき行程を走り尽くし、主イエスから受けた、神の恵みの福音をあかしする任務を果たし終えることができるなら、私のいのちは少しも惜しいとは思いません。”
使徒の働き 20章24節
聖書 新改訳©2003新日本聖書刊行会

ちょうど昨日の長崎教会のディボーションでした⛪️

長崎 望

火曜礼拝

会衆賛美は、「聖所から流れる命の水」で導かれました。♬

後半牧師賛美を「天の賛美隊・不思議」で導かれました。🎶

メッセージは、ローマ8:28節から語られました。その中で、Iサムエル16:12~13、I歴代誌13:6節が用いられダビデの信仰と聞き従いが語られました。

「エッサイは人をやって、彼を連れて来させた。その子は血色の良い顔で、目が美しく、姿もりっぱだった。主は仰せられた。「さあ、この者に油をそそげ。この者がそれだ。」
サムエルは油の角を取り、兄弟たちの真ん中で彼に油をそそいだ。主の霊がその日以来、ダビデの上に激しく下った。サムエルは立ち上がってラマへ帰った。」
「ダビデと全イスラエルは、歌を歌い、立琴、十弦の琴、タンバリン、シンバル、ラッパを鳴らして、神の前で力の限り喜び踊った。」

北九州 天の喜びの器ハンナ(*^_^*)

私の救いの神にあって喜ぼう

“しかし、私は主にあって喜び勇み、私の救いの神にあって喜ぼう。
私の主、神は、私の力。私の足を雌鹿のようにし、私に高い所を歩ませる。”
ハバクク書 3章18~19節
聖書 新改訳©2003新日本聖書刊行会

長崎 望

« Older posts