22年前のカンボジア孤児院の報告会で号泣しながら、イエス・キリストを信じてからの月日が走馬灯のように頭の中を駆け巡っています。

遠回りと思える季節もありましたが、それさえも宝となり、益となっているのを感じています。

長崎 望